アシュタール第一部隊隊長スコルピーニさんの第八夜 — クレアオーディエンス

銀河連合司令官アシュタールの第一部隊隊長「スコルピーニ」さんからのスピリチュアルメッセージ — 親愛なる地球人へ、心からの愛と感謝と友情を込めて

なんとなくお分かりいただけたでしょうか? チャネリングのスタイルというものや、クレアオーディエンスの使い方というものは、人それぞれかなりの差が出ます。
西洋ではわりあい、自動書記の方が多いですが、みんなパソコンやタイプライター、ICレコーダーなどを使って、会話を残しています。あるいは、核となる話を残しています。
たいていは、質問をし、高次元の存在の答えを待つというスタイルです。
それに対して東洋は、瞑想したり、ヨガをしたりして、心の準備を整えてから、高次元の光の存在に呼びかけることが多いようです。

また、洋の東西を問わず同じようですが、お風呂やトイレなど、一人で完全にくつろぎ、家族とはなれて、短くても一人でいられるときに、自分の健康問題を聞く人が多いです。
そして、寝る前には、自分のディスティニーについて、尋ねる人が多いようです。

これも、第七夜と共通ですが、特定の存在と相性がよかったり、オールマイティーな人もいます。
これも、ケースバイケースですね。第七夜にあるように、チャネリングの開始と終わりに、清めをすることが大切です。
これは、残りふたつのクレアについても共通です。

今回は、クレアオーディエンスのことをお話しました。

来週は、クレアボヤンスについてお話したいと思います。

では、来週まで、ご機嫌よう。

 

P.S.
TRINITY WEB の読者のみなさんへ — スコルピーニ

ここでは、ちょっと変わった高次元の存在からのサインをお教えします。良い香りが漂っている、たとえば香水などの自分が好きな香り。でも、自分は香水を使っていない。こういうときは、高次元の光の女性が来ていることが多いです。あるいは、ロータスの香りがしたら観音であったり、ローズの香りがしたらアフロディーテだったりします。

また、清らかな風が吹きながら、何か声が聞けたとき、そういうときは比較的日本の神様であることが多いです。あとは、その人独自の感覚もあるので、何かいつもと違うことが起こっているはずです。チャネリングした高次元の存在に、自分に話しかける合図を求めてもよいでしょう。これも、ケースバイケースで、あなたが決めることです。

P.P.S

先ほど、わたしのチャネラーは、どんなことをしていても聞けると話しましたが、わたしたちと話すときや、高次元の光の存在と話すときは、きちんとした姿勢で聞いたり、話したりしています。なぜなら、礼儀作法を重んじているからです。ただ、具合の悪いときは、起きないで話だけしましょうと言っています。これは、書き手も同じです。共通して言えるのは、神や女神のような清らかで神々しい高次元の光の存在に礼儀作法をつくしているからです。

なんとなくお分かりいただけたでしょうか? チャネリングのスタイルというものや、クレアオーディエンスの使い方というものは、人それぞれかなりの差が出ます。西洋ではわりあい、自動書記の方が多いですが、みんなパソコンやタイプライター、ICレコーダーなどを使って、会話を残しています。あるいは、核となる話を残しています。たいていは、質問をし、高次元の存在の答えを待つというスタイルです。それに対して東洋は、瞑想したり、ヨガをしたりして、心の準備を整えてから、高次元の光の存在に呼びかけることが多いようです。

また、洋の東西を問わず同じようですが、お風呂やトイレなど、一人で完全にくつろぎ、家族とはなれて、短くても一人でいられるときに、自分の健康問題を聞く人が多いです。そして、寝る前には、自分のディスティニーについて、尋ねる人が多いようです。

これも、第七夜と共通ですが、特定の存在と相性がよかったり、オールマイティーな人もいます。これも、ケースバイケースですね。第七夜にあるように、チャネリングの開始と終わりに、清めをすることが大切です。これは、残りふたつのクレアについても共通です。

今回は、クレアオーディエンスのことをお話しました。
来週は、クレアボヤンスについてお話したいと思います。

では、来週まで、ご機嫌よう。

 

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