宇宙の子マサの『こころに木を植える』 PART.6~衝撃的な希望

宇宙の子マサの『こころに木を植える』 PART.6~衝撃的な希望

♪そうだ、木を植えよう♪

♪HEAL THE WORLD♪

いつも読んでくださって、ありがとうございます!

今日は『衝撃的な希望』をお見せしたいと思います!
僕のメインの活動はNGO『Open Earth』代表として、内モンゴルの沙漠へ木を植え、地球を癒すことです。

内モンゴルへは『植林ツアー』として、年に1回、だいたい約30名くらいの参加者さんと行っていましたが、来年からは年に2回、4月と9月に、てんつくマン代表のNPO『MAKE THE HEAVEN』・南ぬ風人まーちゃんうーぽー代表のNGO『風人ゆいまーる』・僕、宇宙の子マサ代表のNGO『Open Earth』の3団体でツアーを開催する予定です。

その打ち合わせを今日も行いました!
詳細はまたこちらのページでもお知らせさせていただきますね!

そしてまだ実現できるかわかりませんが、来年は沙漠からあるおもしろいことをしようと企んでいます。
実現できたら、世界に希望の風を吹かせることができると思います。
神さま、どうぞよろしくお願いします!

さて、本題ですが、僕たちは内モンゴルの『ウランブハ沙漠』という大地に、2009年4月から植林を開始しました。
この沙漠化していた大地にいま、キセキのようなよろこびがうまれています!
ご覧ください。

これが、みんなで木を植え始めた2009年4月の写真です。
驚く準備はできていますか?
この大地が3年半後の今年の9月、こんな大草原に甦っていました!!

この場所も、

緑の大地へ。

アマゾンでは2秒にサッカー場ひとつ分の森が切られているという情報ですが、僕たちは3年半かけてサッカー場ひとつ分以上の大地を緑に変えてきました。

僕はそれまでなかったこの大草原をひとり歩きながら、こころから湧き上がってくる感動に震えていました。

『人と自然が力を合わせれば、沙漠さえも緑の大地に甦らせることができるんだ……!!』

僕は人のこころに、ものすごい可能性を感じました。
きっと、沙漠化しているアマゾンさえ、人が本気を出せばまた緑の大地に戻せる。
そんな希望も生まれました。
そして、草原が復活したことで、生まれた希望が他にもあります。
そして、これから写真付きで、じっくりご紹介させていただきますね♪

 

今日ここから僕は、4月の植林ツアーにひとりでも多くの参加者さんがきてくれて、自分のこころと大地に緑が増えて、少しでも地球が癒されて、優しい風が世界に吹くよう、動いて行きます。

そして今日、紹介させていただいた沙漠の希望の変化を、講演活動を通して、僕はたくさんの人のこころに届けて行きたいと思っています。

少人数でのご自宅や、学校、会社などなど、お話しさせていただける機会や場所などありましたら、openearth.masa@gmail.com(宇宙の子マサ)までご連絡をよろしくお願いいたします!

僕は若造ですが、木を植えて地球の水と空気を綺麗にして、地球を癒していきたいと、こころからの理想を抱いて未来へ歩いています。
だから中国とか、どことか国境線はほんとに関係なくて、ひとつの星という目線で見て活動していきたいのです。

僕はやります。
応援どうぞよろしくお願いします。
読んでくださって、ありがとうございます♪♪感謝。

宇宙の子マサより

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