白山大地(しらやまだいち) さん

東京生まれ。
幼児から数重なる神秘体験をとおしてニューサイエンスの世界に目覚める。

大学で生物学を学んだのち、古神道、古代史、チャネリング、神示、占術の研究を深め、独自のアプローチで地球人類の歴史を探求している。
日本各地におけるフィールドワークをベースにした生命科学の視点から、環境、農業、医療に関する執筆も多い。

著書に『「火水伝文と○九十(まこと)の理(みち)』(四海書房)、『元つ神の「光ひとつ上ぐる」仕組み』(ヒカルランド)他。