スピリチュアル宮崎よりの手紙―
PART.10 ~真っ直ぐ咲いている、そんなあなたがみんな大好き~

光に出逢うために、すべての人々が扉を叩くのなら―
スピリチュアル宮崎よりの手紙―<br>PART.10 ~真っ直ぐ咲いている、そんなあなたがみんな大好き~

みなさんこんにちは~  スピリチュアル新人類ともくんのトリニティでの連載 スピリチュアル宮崎よりの手紙 おおくの皆様のおかげで支えられながら、ともくんメッセージを発信させていただけるキセキとご縁に感謝! 多くの人々との出会いがあって、ここまで来れたこと、私の中でも本当に大事な宝物です。

光に出逢うために、すべての人々が扉を叩くのなら―

そのために、おくりたいことばがある。
その前に、抱きしめたい人が居る。

そして、これから明るく爽やかに送り出して、成功してほしい人々がいること―
傷付いたり大変だったり苦労をしたり、
そんな時誰かのやさしさを知って感動したり。
人との出会いが、人を成長させてくれる一番のパワーなのかもしれません。

まだまだ始まったばかりの旅だけれど
改めて誰かに与えて、自分もそれを喜んでられるような人になりたいな
ともくんちょっぴり思っちゃった。  むふふ

今日は、天より降りてきた言霊を 私も含めた みんなに宛てた
“ スピリチュアル宮崎よりの手紙 ” として綴らせていただきますね ♪


なんどもあたらしく
ありがとう、ただ活きている。あなたは生きている
壊れそうになってもいまどこに居ても
掻き消えない想い抱いていま夢に飛び立とう
けして変わらないでいまここにいること
かけがえのないメッセージ
誰かのためにつなぐその背中がまた今日も誰かを生かしてく

夢は醒めた後で いまだに記憶に新しく走り出そうとしている人々がいる
どこまでも どこまでも 広がっている濃い霧を抜け駆け出すように
それはそれは 新しい始まりの予見がする
そんな気がしています。自分が自分でなくなるような、
されどもこれまでにない新しい多次元の感動と多くの人との出会いが
あなたをコレまでよりも 一皮も二皮も もっと新しい
これまでにない、ほんものの 自分らしいあなたに出逢わせるため
あなたをその巨大で 大きな大きな旅支度へといざない後押しさせるため
その計画のためにあなたはいまその導きの光につれられて進んで漕ぎ出したのです

もう、そこで立ち止まって落ち込んでいる昔は抱きしめて、
すべてに栄光と感謝の清き想いを抱きながら旅を開始しましょう。

あなたは旅人なんです。永遠の旅人なの。

そして多くの人々をこれからも本当の意味で癒してゆく本物の精霊
だれがなんといおうと、あなたの本質である “パワー” は、
清らかな星ぼしのエネルギーからの贈り物であり
この地球の上に降り立った たった一人のあなたという人物は、
かえがたい、わたしにとっては掻き消えることの出来ない ただ一番の現実の光

あなたがあなた自身のそうした一
灯の光を今ここで歩き出す力に変化させることによって、
世の中さえもその影響を受けて、さらにもっと、よりもっと、
あなたと関わるすべての人々が面白く周り始めるの。
あなただけの世界を、もっとこれからも、回し続けていってください。

どこまでもどこまでも清らかに、どこまでもどこまでも流されずに

永遠に、どうか無事に
あなたがあなたであることの本の今一瞬のすべてであるこれからのことを

永い刻をかけて、よりさらに積み上げて、もっともっと濃密にエンジョイしようよ。
あなたのことが誰よりも生まれたこの瞬間から、降り立った前から愛しくて―。

お行きなさい。

生きながらあなたはこれから幕を開き始めている。
あなたには視えている。
最果ての新たな命のタイムステージは、
いまこの場所において真っ直ぐに花開きます。

そのままでお行きなさい。

怖がらないで、今このときも変わりはしないそのまんまのあなたで
真っ赤なほっぺたのまま

純粋な涙と共に誰にも嘘がつけない正直でただただ一生懸命で
ただただこんな今でさえも、がんばって咲き誇っている
そんな、あなたが大好きだよ。
そんなあなたが、ただただみんなは大好きなんだよ。
タダ、そんなほんとうにたいせつなあなたへ―。

新しいたびがはじまる。

そんな最良で一番貴いそんなあなたへと
これからもいつまでも、
終わらないスピリチュアル宮崎より、手紙を綴り続けていきます
悲しいときも楽しいときも、
人間として生きられるそんな喜びと
みんなとの出会いをこれからも一生分詰め込んで、
人間として生かされることを学びながら、いっしょに旅をしようよ

だれでもない、そんなあなたのために
これからもこれからも、みんなで手紙を開いて、
送り返したり助け合ったりしながら、行く年も来る年月も
これからもこの世界で、これからも生きてゆこう。

ほんとうにありがとう

ともくん自転車サクラの写真①

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