古代レムリア人の巨人伝説と、レムリアのエネルギーの残る沖縄の巨人伝説の繋がりとは? Part.2

ヒカゲヘゴなどのシダ植物も恐竜のいた時代から、 生息していると言われていますが、 沖縄や、奄美諸島で、見ることができるのも、 古代の環境から、今に、繋がっている証拠ではないかと思います。

【レムリアの遺跡が残る与那国島でも巨人伝説?】

良い巨人伝説は、日本最西端、国境の島、与那国島でも、残っています。

サンアイイソバという巨人、女酋長の伝説です。

サンアイ村のイソバさんという意味で、こう呼ばわれているそうです。

実際に、イソバのお墓もあります。

伝説では、15世紀頃に、身長約2メートル50センチほどの
大きな女性が、島を治めていて、霊能力は非常に高かったと伝えられています。

さらに、与那国島の海底遺跡は、古代レムリア時代(ムー)の遺跡? ということで、
かなり、有名になっていました。

実際に、見ましたが、階段が、とっても、大きかったです。

これは、やはり、古代の人は、大きかったと思えてしまいます!

与那国島でのレムリアンワークのレポート記事は、こちら。
http://ameblo.jp/sweet-star-home/entry-11854860518.html

与那国に導かれて、3回ほど訪れているのですが、
ミラクルいっぱいでしたね。

宇宙からのエネルギーも繋がりやすい場所でした。

エネルギーが高いためか、世界最大と言われる蛾「ヨナグニサン」も、
与那国島に存在しています。

また、与那国島の島の形は、綺麗な整ったひし形。

このひし形も、何か、人工的な形に見えてくるのは、
私だけでしょうか?

立神岩も自然にできたと言われていますが、
その形は、まさに、ピラミッドの先端のようにも見えます。

方角としては、海底遺跡の方面を向いているのですね。

 

自然が作ったのか、はたまた、人が作ったのか?

その謎が、想像力を掻き立ててくれて、
ワクワクしますね。

また、与那国島のとある民宿に宿泊した時には、そこのおかみさんに、
以前、宿泊者の方で、
「私が、レムリア大陸を沈めてしまったのです」
と言われた方がいたのですって!

レムリアの記憶を思い出し、与那国島へと導かれている方も、
多いですよね。

そして、その記憶を癒し、カルマを解放することで、
魂を解放していくのですね。

私個人としては、カルマという言葉は、ネガティブな印象もあるため、
好きじゃないですが、
魂の無限の可能性や、今の生き方を発見するために、
カルマという言葉を使うのは良いかなと思っています。

そして、古代地球の環境は、今より、高濃度の酸素があり、
高気圧だったという説もあります。

つまり、人や生き物が、
巨大化するための要素があったということなのです。

環境的には、今の沖縄や、南国の風土は、
古代の地球環境を、そのまま維持している場所が、
残っているのではないかと思います。

ヒカゲヘゴなどのシダ植物も恐竜のいた時代から、
生息していると言われていますが、
沖縄や、奄美諸島で、見ることができるのも、
古代の環境から、今に、繋がっている証拠ではないかと思います。

それだけ、エネルギーの高い土地、特別な場所が、
今でも、残っているのですから、
私たちは、その恩恵に感謝して預かり、
大切に、守っていかなければいけないですね。

 

《ミカ ヨフィエル さんの記事一覧はコチラ》
http://www.el-aura.com/writer/mika/?c=148483