ありがとうウォーター~お水に有難うって言おう!~

ありがとうウォーター~お水に有難うって言おう!~

人間は100%水でできている。キレイな水を飲もう

神さま
「みつろう、お前はなにから出来ているか知っているか?」

みつろう
「僕は、情熱と正義感から出来ています」

神さま
「物質的にって話し!どんな物質から、お前が出来てるかって聞いとるんじゃ。なにより、お前は正義感からは出来とらんじゃろ!」

みつろう
「失礼なひとだなー。勝手に人の頭の中に話しかけてきたかと思うと、僕の人格まで否定するなんて。えーと、僕は、骨と肉から出来ていまーす!」

神さま
「もっと細かく言うと?」

みつろう
「えーと、僕は、陽子と中性子から出来ていまーす!」

神さま
「細かすぎ!誰が原子よりも小さな世界の話しをしろと言った!もう良い!いいか、お前は水から出来ている」

みつろう
「お!知ってますよ。ビートたけしがポカリスエットのCMで言ってますもんね。人間の70%は水から出来ているって」

神さま
「あのにーちゃんは間違っておる。良いか、人は100%水で出来ておる」

みつろう
「お笑い界のドンに対して、”にーちゃん”って言っちゃうような人の話しを信じることが出来ないので、100%水で出来てるとは思えません。だいたい、100%水で出来ているなら、それはもう、水なのでは?人じゃなくて。」

神さま
「骨も肉も、全ては水から出来ておるのじゃ。だから、人は100%水から出来ておる。まぁよい。聞きたかったのはそこではない。お前の水(身体)はとても澄んでおる。とってもピュアじゃ。どうしてじゃ?なんの水を飲んでおる?」

みつろう
「僕は、水道水を飲んでます。前までは、ミネラルウォーターをジャスコまで買いに行って、週に2~3回、重い思いをしていました。でも、ある日、あまりにもミネラルウォーターが重くて、やめました。で、家の水道の元栓に、浄水器をつけたのです。だから、僕の、飲み水は、水道水です。佐藤家のお水は、お風呂場の蛇口からでも飲めます」

神さま
「それだけか?」

みつろう
「他には……、えーと、僕は水を飲むときに、コップの水に『ありがとう』って三回唱えた後に飲んでます。本屋で立ち読みしていた時に、江本勝さんという人の『お水の写真集』というのを読んだんです。ありがとうって言われた水は、結晶が非常にきれいになる。本当に、きれいなんです。あの写真集を見たときにはビックリした! で、この体の70%が水で出来ているんなら、今日からは『ありがとう』って言って綺麗な結晶になったお水を飲もうって決めたんです。
その日以来、水を飲む前は、お水にありがとうって言っています」

神さま
「そうじゃな。いや、シッてるよ、お前のその取り組み、全て。ワシは神じゃ」

みつろう
「じゃあ、いちいち言わすなや!」

神さま
「まぁ、そう怒るな。みつろう、もう一つあるじゃろ、ホレ、あれじゃ。アレ」

みつろう
「ねぇねぇ。知ってるんだったら、言えば?」

神さま
「おー、怖い怖い怖い。人間ってこわいのぉー。お前は、去年、沖縄に友人の結婚式に呼ばれた。実は、その時からお前に目をつけておったのじゃが、その結婚式で、引き出物の琉球ガラスのコップを貰った。そのグラスで、いつもお水を飲んでおるな?」

みつろう
「えぇ。貰った当時(2010年)は知らなかったのですが、その後にホオポノポノという本を読んで、ブルーソーラーウォーターってのを知りました。で、そのしまっておいた、引き出物の琉球ガラスのグラスが、ちょうど青い色だったので、「しめしめ……」と思って、今年の夏ごろからは、このグラスでのみ、お水を飲んでいます」

神さま
「パラパラッパラーン(1upのトキの音楽みたいなのを口ずさんでました、彼)よし、全て揃ったので、要点を話そう。
一つ、人間は100%水で出来ておる。
一つ、水は様々な形の結晶に姿を変える。
一つ、ありがとうと伝えたお水は、綺麗な結晶になる。
さぁ、ここまで聞いて、お前は、どんなお水を飲みたい?
良いか、みつろう。お前が偶然のように思って取り組んでいるお水は、一級品の出来じゃ。まぁ、ワシが仕込んだんじゃが、とにかく一級品のお水じゃ。何一つ、欠けてない。浄水器ウォーター、琉球グラス、ありがとう水。一級品のお水にしあがっとる。これを、みんなにも教えておやりなさい」

みつろう
「ほーい」

まぁ、神さまに教えろと言われるまでも無く、周囲にはススメてるやり方です。お水にありがとうって言おう。

★やり方★
①「ありがとう」と言われたお水が、どれほど美しいかを確認する。
②そのお水が、自分の身体の70%を創っている事を想像する(100%でも良いよ )。
③すると自然に、綺麗な結晶のお水を飲みたいと思えるようになる。
④お水をブルーのコップに入れる。
⑤ありがとうございますと三回お水につぶやく。
⑥あなたのコトバがお水に触れて、一瞬で広がっていくようにイメージする。
⑦飲む。

いちおう、みつろうは、もう1年以上ものあいだ、この「ありがとうウォーター」を飲み続けています。

~おわり~

以上は、ブログ「笑えるスピリチュアル」からの転載です
笑えるスピリチュアル
http://ameblo.jp/mitsulow/