【新生地球対応】「光の神殿クリスタルボディ」を自分自身で創っていく! “真実の光”を受け取るライトボディの創り方♪ Rinaさんインタビュー(5回目)

Rina

—— 今、地球は進化のサイクルに入っていて、アセンション(次元上昇)中だと言われます。実際にそのことは実感されていますか?

Rinaさん
もちろん、していますね。だれもが実感しているでしょうけど、このコロナで世界は大きく変わっていますよね。悪いことばかりではなく、リモートワークのような効率化につながるメリットも生まれていますし。

 

このことって、すごくアセンションを象徴しているようにも感じています。

どういうことかというと、進化の前に浄化があるわけですけど、今はまさに浄化のときで、この時期には「嫌だな」って思うことが目の前にやってくるわけです。
なぜなら、新しいところに行くには周波数を高めていくことが必要なので、自分の望まない周波数を知るためにも、それがどんどん現実の中に浮彫になってくるからなんですね。
コロナなんて、誰もが望みませんよね。でもそれが来たら、そこに対してどのような意識を向けるかが大切なわけです。
ただ単に怖がってなにもしないのか。あるいは、ソーシャルディスタンスやリモートという、これまでになかったシステムをつくって、よりいい社会をつくるのか。
そんな浄化を進化につなげるのが、まさに今なのだと思います。

Rina

—— 少しRinaさんの過去を振り返らせてもらいますね。サイキックな能力は、たしか幼少期からあったのですよね?

Rinaさん
はい。幼稚園の頃から、表情には出ていなくても、人の感情を敏感に感じていましたね。その後、それはもう閉じてしまうというか、気にしないようにしました。
その後、社会人になって「オーラソーマ」に出会い、さらに家族の病気や愛犬の死などを経験したのをきっかけに、再びスピリチュアルな自分というのを解放し、さらに本格的に見えない世界を探求し始めたんです。
お客様の体をトリートメントしていると、自然とその方のことがリーディングできるようになったり、元々、エネルギーのようなものをキャッチする能力が敏感だったようです。

 

ですから、チャネリングなんかも自然とできるようになっていましたね。

長年、気功を学びましたが、気功には、過去や未来などの時間を超える奥義もあって、そこで過去世解放というスキルを身につけられたんです。

—— 気功は普段の生活でも使われていますか?

Rinaさん
使っていますね。常に私は光を通している、という意識がありますね。気功を始めた頃と今は感覚が全然違っていて、常に日常的に光を使っているんですよね。例えばご飯を炊くときとかもそうですし、お水を沸かすときとか、なにかするときは常に気を流しています。ちょっと怪我したりとか、体調が悪いなっていうときは、すぐに気で手当てをしたりとか。もう常に常に光を流している状態です。
ほかにも、いろんな音を使った周波数の世界のことも学びましたので、自分が学んだことを集大成化させて、2010年からは「トータルバランスヒーリング®︎」を提供させてもらっています。

—— 最近はリモートセッションなどが増えていると思いますが、例えば気功のエネルギーは、リモートでも届けられますか?

Rinaさん
はい、もちろん届きますよ。これは気功に限らず、神聖な光のエネルギーは、時空に関係なく届けられるからです。
今度のセミナーでは、「光の源の真実の光」という神聖なエネルギーも体験などを通して、「光の神殿クリスタルボディ」という、進化に向けた器づくりを皆さんにしていただきます。もちろんこうした場合にも、ライブで体験しても、リモートで体験しても、どちらも同じ効果が得られます。
ぜひ、その光を体験して、新生地球とともに進化のステップを進んでいきましょう!

 

Rina

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