大切な故人とコミュニケーションすることで、深い理解と癒しが起こります

故人はAfterlifeで非物質な存在として生き続けているのです。あなた自身でコミュニケーションすることで、それを確かめることができます。そういう能力が、元々人間には備わっているのだと思うのです。

故人はAfterlifeで非物質な存在として生き続けているのです。
あなた自身でコミュニケーションすることで、それを確かめることができます。

そういう能力が、元々人間には備わっているのだと思うのです。

 

肉体がなくなっても、あなたの大切な人はAfterlife(死後世界)に存在しています

スピリチュアル・ナビゲーター LUCKY YOUこと大槻優子です。
ブルース・モーエンメソッドを使ってAfterlife(死後世界)の探索を始めて10年になります。
その中でたくさんの故人とコミュニケーションしてきました。
ですから、わたしにとっては死者が今も存在していることは紛れもない確信なのです。

この世での人生がすべてで、死んだら肉体と共に消えてしまう。
あるいは、永遠の眠りにつく。そんなふうに思っている人もいるかもしれませんが、そうではありません。
亡くなった人は、Afterlifeで非物質な存在として生き続けているのです。

 

故人のその後を心配するより、実際にコミュニケーションを取ってみればいい

向こうの世界に旅立った故人が、その後どうしているのか心配している人はたくさんいます。
苦しんでいないか、困っていないか、淋しがっていないかなど、どうにかしてそれを知りたいと思うものです。

そして、故人の様子を知るには霊能者などに頼むしかないと、たぶん皆さんは思っていますよね。
でも、そうではないのです。
あなた自身で、故人とコンタクトすることも可能です。
それも案外簡単な方法で。
ある意味、元々そういう能力が人間には備わっているのだと思います。
練習を積めば誰でも徐々に上達していきますし、最初から霊能力者のように上手な人もいます。

もちろん生前と同じようにコミュニケーションできるわけではありませんが、ハグもできますし、肉体がないからこそできることもあります。
言葉以上のテレパシー的な会話やダイレクトに感情を感じること。
そして、慣れてくれば瞬時に繋がることができるようになります。

 

さらに「リトリーバル」によって、故人に大きな癒しが起こります

人は死を迎えるそのときの心の在り方で、Afterlifeでの様子も違ってきます。
この世への未練や強い執着があれば、この世に居続けたいと願うかもしれませんし、死に気づけていない、認めたくないという場合もあります。

そんなときに私たちがコンタクトすることで、導く存在であるガイドやヘルパーと共に、より適した状態へと向かうためのお手伝いができるのです。
それをわたしは「リトリーバル(魂の救出)」と呼んでいます。
それによって、故人には大きな癒しが起こります。

 

お墓や仏壇に行くことなく、いつでもどこでも故人と繋がることができます

その後ずっと故人とコミュニケーションを続けている人もいます。
そこから私たちが得ることはたくさんあるでしょう。
彼らは次の転生に向かう準備をしているかもしれませんが、時々私たちに会うのは特に問題ないようです。

わたし自身も他界した身近な人達に時々会います。
例えば、父はわたしの創ったAfterlifeのスペシャルプレイス(探索の拠点のような場所)に行くといつもいてくれます。
お墓や仏壇に行くことなく、いつでもどこでも父と繋がることができるのです。

悲しみの中にずっと留まるより、少し気持ちが落ち着いたら、ぜひ挑戦していただけたらなぁと思います。

 

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