アンドロメダの光の存在が語った魂の本質 PART.6~地球は我慢していたからもう待てない~

アンドロメダの光の存在ミヤは、ヒプノセラピーの中で地球のアセンションについて語っていきました。地球も限界がきてもう待ったなしの状況だといいます。ヒプノセラピーでのミヤは、原発事故での放射能の影響は、ひとり一人の遺伝子が異なるので、人それぞれで違うというのです。

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―アセンションはこの変化は始まっているのですが、いつまで続くのですか?この変化は?
「まだまだ続くね~え」

―一番大きな変化が起きるときはいつ頃?
「いろんな人がいろんなことを言っている。宇宙の人?神様?いろんなこと、みんな言っているからどうなるか。これしたい、あれしたいと」

―最終的に決めるのは誰ですか?
「地球」

―でも、地球も待っててくれて、我慢してくれていたけど……。
「もう無理ね。これからは。我慢してたからかわいそう」

―一人でも多く、気づいて変わって欲しいと思ってたけど、もう待ったはきかないんですね。
「そうね。でも大丈夫。行くところ行けるから。楽しいもん」

―由斐さんはアセンションのとき、肉体 そのまま持ってるのか、脱ぐのかを知りたいというのですが、どうですか?
「肉体、残る。楽しいもん、これから。由斐、面白いね。楽しいのに」

―あとはね。知りたいのは、原発事故の放射能漏れの放射能は人が変わる上で必要な要因の一つになるのかということなのですが?
「遺伝子によって違うみたい。ダメな人もいるし、ダメじゃない人もいるし」

―何故、そうなのですか?
「遺伝子が違うから。しょうがない、これは」

―誰にとっても必要であるとも言えないし、不必要だとも言えない?
「そう。そう。だから困るね。もっと簡単ならいいけどね」

―これ(放射能漏れ事故)は予定されていたことですか?
「予定?予定?遺伝子をつくったときは意図してなかったかもしれ ないけど。難しい。分からない。最初につくったのはそういうためにつくったのじゃないから」

―遺伝子は誰かがつくったのですか?
「宇宙人。いろんな宇宙人。シリウスもプレアデスも、そうゼータ何とかも・・みんな、いろんなところの宇宙人。だからみんな違う」

―持っている遺伝子によって違う?
「だから凶暴になる人もいるし……」

―どうなるのか分からない?逆に進化する人もいる?
「うん。由斐はあまりダメ」

―原発事故の放射能漏れはまだまだ収束する見込みはないけど、これからどうなるのかな?
「だから沈んじゃうのかな?でも沈んでもね。海、汚れるし」

―人によっては海に沈むと大変なことになるって言うんだけど?
「困ったね。これ。地球も頑張ってるけ ど。誰か手を貸してくれるといいのだけれど……」

―宇宙の人は手は貸さないと言っていたけど?
「難しい」

―地球も困っちゃっているのかな?
「海、汚れたら大変。だけどどうしても何もできないから。だから沈める?」

―神様は沈めるという方もいるし・・
「でも沈めると大変。困った」

―今一番は人間の手で出来ればいいのですけど。
「人間、無理ね。頑張ったけど」

―まだどうなるのかは決まってないの?
「まだ。まだ。みんな喋っている。みんな、どうするか。うるさいよ、みんなね~」

―それは会議しているってこと?
「そうそう。ばかみたい」

―以前、今月末、エレーニン彗星が惑星直列しているときが原発撤廃のタイムリミットだと言われたことあるので すけどね。
「そうそう。来るかな?」

―エレーニン彗星は消えたという巷の情報があるんでけど、まだあるの?
「まだいるけど。軌道がずれる。ちょっと上をかすめる。多分、大丈夫だと思うけど。今は見えるのは」

―エレーニン彗星って巨大な宇宙船だという情報があるけど?
「ポンコツだね。そしたら」

(つづく)

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