ありとあらゆるレベルの次元が上昇! 一人ではできない『潜在意識の変化』『夢や希望の実現』に導いてくれた人生の恩師 スピリチュアルライフコーチ ゲーリー・クイン氏〜前編

癒やしフェア2019大阪に登壇する、LA在住のライフコーチ、ゲーリー・クイン氏。
ハリウッドセレブやトップアスリート、世界的大企業など、世界中のクライアントから厚い信頼を得る 世界中で大人気のスピリチュアルライフコーチです。

癒やしフェア大阪 ゲーリー・クイン氏:
http://a-advice.com/osaka_2019/guest/garyquinn/

私が彼の”Power of YES”〜人生のすべてを肯定するセッションを初めて受けたのは2015年。
離婚しシングルになった直後で仕事もなく、精神的にもどん底、まさに『お先真っ暗MAX』な状態の時でした。

10代の頃から占い、精神世界やスピリチュアルが大好きで、書籍を買ったり、ワークショップを受けていましたが、
その日、老舗のスピリチュアルサイトの存在を久しぶりに思いだし、

そこで一番最初に表示されたのがゲーリー・クイン氏(以下、ゲーリー)。

直感的に「あ! わたし、この人と絶対に会える!」
個人セッションを申し込もうとしたのですが、すでに満員御礼・追加セッションなし。

しかし不思議と確信を感じ、キャンセル待ちを申し込みました。
その直後に「追加枠が出ました」と連絡があり、晴れてセッションを受ける運びとなったのですが……。

今回は私が受講したゲーリーのセッション体験談をお伝えします。

 

●セッション申し込んだ直後からすでに変化が!?

キャンセル待ち、ダメ元でセッションを申し込み、翌日に追加枠の知らせがあってから、すぐに私の身の回りに変化が起きました。

⑴急に仕事が忙しくなり、あっという間に1週間の予定が埋まりました。

⑵海外在住の友人から「いい人いるんだけど再婚する気ない?」と、好待遇の見合い話が!!

⑶離婚や仕事上のトラブルですっかり自己肯定感が低くなっていた当時の私。

「ゲーリーに会う!」と思ったら急にお洒落をしたくなり、何着も服を購入。
上から下から新しい服に身を包むと急にウキウキワクワク!
『ハリウッドセレブのコーチに会うのだから、最低限メイクをしなければ!』と、コスメを一式新規購入!
この時点ですでに気分は「YES!!!」。

ゲーリーのパワーってすごい〜〜! と気持ちが一気に上昇したのでした。

(ゲーリー・クイン氏)

 

●セッション当日、今までにない深いレベルの癒やしの波動を体験

浮かれた気持ちで迎えたセッション当日。
会場に到着し、ドアを開けると緊張する間もなくゲーリーの声と笑顔が私の心に飛び込んできました。

数多くのハリウッドセレブにコーチングしている高名なスピリチュアルカウンセラーなのに、その物腰の柔らかさにびっくり。
外国の方であるにも関わらず「どこかで会ったことがある」と思わせる、人懐こい笑顔。

ゲーリーはかなり背が高いのですが、威圧感がまったく感じられない、握手もソフトで手の感覚が実にふわっとしているのです。
男性であんなに柔らかな握手をする人に会うのは初めての経験でした。

着席するとセッション内容について、通訳の方からお話がありました。

フリーランスの仕事をしていることもあり、サクセス・ブランディングがいいかと思いましたが、離婚も含め、自分が辿ってきた人生の経緯を思うと、タイムライン・リーディング&ヒーリングのどちらかで悩んでいると告げたところ、

「今の君の状態だと後者の方がいいと思うけど、状況に応じて両方を織り交ぜてやってみよう」とゲーリー。
「ぜひお願いします!」ということでセッションが始まりました。

そして、ここからの展開が本当にすごかったのです!

 

●高速かつ正確に宇宙の情報をダウンロードするゲーリー!

「最初に、君をガイドしているエンジェルはガブリエルとミカエルで、たくさんの癒しとサポートをしてくれているよ」とはじまり、
矢継ぎ早に現在の私に影響を与えている過去世をリーディング。

彼は私の顔を見るのではなく、私という存在の奥にある何かを見つめてくれているようでした。
想像するに、映画のように流れては消える、私の過去世の情景なのでしょうか……。
その情景に耳を傾け、私に伝えてくれているのだと感じました。

最初に伝えてくれたのが17世紀初頭のイングランドの作家。
男性で、非常に背が高く、本を書いたり、大勢の人の前で、大きな声で詩を朗読して聞かせていた。
人々は彼の詩を待ち望んでいたが、彼自身は人嫌いだった。
とてもパワフルな人物だったとのこと。

まずその事に度肝を抜かれました。

『大勢の人々の前で朗読』というキーワードは当時、私が携わっているシナリオのプロジェクト内容そのものだったのです!
そして『人嫌い』というのも納得できました。

ゲーリーが伝えてくれた過去世の私はファン=崇拝者が欲しかったのではなく、自分の詩で多くの人々が癒やされ、喜んでくれることが好きだったのではと思うのです(私自身もそういう性格なので)。
さらに私は子供の頃からイギリスが大好き。
仕事でも訪れましたが、魂がそこにいたと確信できるくらいだったのです。

ただセッションの申込み時に私の仕事情報は伝えていませんし、彼は絶対にその情報を知る筈がありません。

すすす、すごい。
ゲーリー、ただ者ではない!!

さらにいくつかの過去世を言われましたが、そのどれも今までイメージを持っていたものの、誰にも明かしていないトップシークレットでした。

これらの事柄のすべて、初対面のゲーリーが知る由もない事柄ですが、何もかもが思い当たることばかりで、胸にすとん、と石が落ちたようでした。

 

—— 後編へ続く ——

 

ゲーリー・クイン氏来日間近!
東京でワークショップを開催!
https://www.trinitynavi.com/products/list.php?category_id=404