宇宙語ファシリテーターが伝える「愛の周波数の高め方」PART.19

皆さんシンクロが以前より多くなってきたと思いませんか?
そういうシンクロが当たり前の世の中になるし、「そうなってきている」と、言えると思います。
超能力が特別なことでもないという風に。その分をシェアします。

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-宇宙語を話すことでDNAの数に変化が起こりますか?
「DNAの変化というのは、つまり波動の変化だと思います。
波動という意味が、まだ地球上では数値化されることが不可能で、説明できないんですけども。なので、地球の皆さんに説明するのが難しいんですけれども、ま、ひとつ波の形なんです。波の周波数が違う、同じ細胞でも……。
(通訳者補足:例えば今、私なりに例をとると今電波が来ていても見えないということがありますよね。テレビ放映されていても、今ここでテレビを見ることはできない。そんな風に見えないけれども変わっていている。だから、自分のボディーがここにあるんだけど、また別の振動数のボディーがあって、そっちのボディーに近づいていくっていうこと。より、その軽いボディーに近づいていっていく、ライトボディー)

要するにダウンロードしている時に、自然に合わせようとボディーが働き出すという事によって、身体が自然に変わっていくということ。
例えば、こうやって(宇宙語を)話す時も、通訳もそうですけども、波動が粗かったらできないんですね。
(通訳者:難しい分野ですね。専門知識がないとちょっと説明(翻訳)できないみたいですね)

これはかなり難しいです、込み入った話になっていますね。ただ、身体の感覚が変わってくることは、もう実際にあります。
例えば、周波数の違い。周波数が変わると、DNAが変わっていくということがあるんですね。変わるというか、DNAがより宇宙人っぽくなる(?)細胞レベルの変化。
例えば、宇宙船に乗れるようなボディーになっていくとか、肉眼で宇宙船が見えるようになってくるとか、宇宙人が目の前に立っていると分かるようになるとか、今まで見えてこなかったものが見えてくるような、そういうような自分のボディーが変わってくる。宇宙船ももっと見えるようになってくるようになるんですね。
宇宙人とのコンタクト、それがもっと現実味を帯びた形でできる。リアルに、もっとはっきり体感が分かるくらいにやりとりできるとか、そういうレベルになってくる」

-(参加者)次元が上がっていくということ?
「貴方は、昔より波動が軽くなったことが分かりますか?」

-(参加者)「シンクロが多い。ウキウキワクワクが多い、不思議な出会い」
「波動が上がるということはそういうことです。よりコミュニケーションが取り易くなります。
電子機器を使わないでもコミュニケーションが取れる時代がきます。所謂テレパシーとかそういうようなことですね。
皆さんが、それぞれ超能力者になるという感じですね。
(通訳者:今、冗談っぽく言いましたね)

皆さんウケてください(笑)
シンクロニシティーも一種の、そのテレパシーの一種なんですね。
空間とかを想念が突き抜けてそのことが起きるとか、同時に同じ事を想うとか、そういうことがドンドン繋がってきていますね。
それは、今まで「そんなことはできない」と思っていた自分が一昔前の自分から変わってきているという感じですね。それがもっともっと当たり前になってきます。「今日は、シンクロが少ないな~」みたいになってくるんじゃないですか?

高次元の人たちの生き方というのは、そういう感じなんです。みんなニコニコしています。ふざけて生きているんじゃなくって、生きることを真剣にやっていながらも常に心が軽い状態。
ですから、そういう人たちの住む星っていうのは争いもないし転変地異もないです

皆さんもそちらに向かって進んでいます」

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