女性誌トリニティを発行する株式会社エルアウラ
     
スピリチュアルな情報を毎月2回配信いたします。
JAPANESE TRINITY_ENGLISH
トップ トリニティコンセプト最新号特集内容バックナンバー不思議サロンの凄い実力 ウェブコンテンツスピリチュアル用語集企画募集壁紙お問い合わせメールマガジン

ウェブコンテンツトップ【PR企画】ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシー由井学長に聞く

■カテゴリリンク
ヒーリング癒し
スピリチュアル電話占い中国リリース配信
由井寅子学長[インタビュア]
深いですね。

[由井学長]
それはそのとおりです。私ら生きて、おいしいものを食べて死ぬということはそれは無銭飲食というんですよ。生きて、体をどれだけ健康に維持できるか。そしてどれだけ魂レベルで成長できるか。これが私達に課せられたことなんですよ。

それを病気にかまけて病気ばかりにエネルギーを払う。または人を恨んでばっかりにエネルギーを払う。そんなのでは生きていてもしょうがないじゃないですか。

[インタビュア]
そうですよね、つまらない人生になってしまいますよね。

[由井学長]
つまらないです。要は生きてもっともっと自分を成長させたいという人は、ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシーにきて、ホメオパスになって働いたらいいです。そしてあなたはあなたが誰か知りたいだろうって。たまねぎの皮がむけて芯こが出てくるわけですよ。これがあなただよっていいたいわけです。

自分らしくし好きなように生きろ、好きなようにやれって、と変わると全身全霊で生きられる訳です。だからホメオパスの職業をやると自分も患者も変わっていくんですよ、どんどん。

[インタビュア]
目に見えてですね。

[由井学長]
その変わっていく様をみること、そしてその人たちが自由になって羽ばたいてくのを見ること、これはこの上もない嬉しいことであって、この職業ならではと思っているわけです。

[インタビュア]
その方の人生を変えてしまうだけの力を持っているわけですね。

[由井学長]
そうです。もちろんそれは自分自身で気づいていくのですが、そのお手伝いができるいい職をもったなと思っています。それが故に私はこれが聖の職だと思っているんですよ。だって私自身がそうだったんだから。潰瘍性大腸炎を患っているときに。なんて私はこう自分自身を許せなくて、なんて自分自身に冷たくて。でも自分が許せない人は人も許せないんですよ。人にも厳しかったですよ。

[インタビュア]
そうなんですね。

[由井学長]
それはそうです。自分を嫌っていましたよね。

[インタビュア]
自分をですか。

[由井学長]
そうすると人も嫌っていましたよね、同じように。だから恋愛なんかできませんでしたよね、自分を嫌っているから。

[インタビュア]
そうですよね。ではもうそういう部分かすべてを解き放してくれたのがホメオパシーだったんですね。

[由井学長]
ホメオパシーですね。この療法はすごいなと思っています。これは他にはもうない療法です。その代わり勉強がちょっと時間がかかりますよね、他よりはね。やる気でやらないといけないだろうし。でもみんなアトピーを抱えて、怪物とか気持ち悪いとかいわれて指を指された人たちが、ホメオパシーをやって治っていったんですよ。そうしたら学校に入るとくるんですよ。やっぱりそこで触発されて自分もこの仕事をしたいと思うようになるわけです。

[インタビュア]
自分が経験されるとその思いというのが更に強くなりますものね。

[由井学長]
そうですね。まあ私はこれにかけようと思いましたので、ありがたいことに、これでまた目的ができたというか…。今はなんの目的もなくふらふら生きている人もいるんだけれど、まあ忙しいけれど、本当に一つのもうみんな自己治癒力があるんだから、自己治癒力を信じてやろうじゃないかと。ホメオパシーはあなた自身を気付かせるんだというね。治すのも病気になるのもあなただよということをいつも言っていて、全国で講演したりしてるんですよ。

[インタビュア]
本当に毎日ホメオパシーの魅力を伝えることに力を注いでいらっしゃってその一つが学校をというスタイルですね。

[由井学長]
魅力といいますか、ホメオパシーというのは手厳しいこともありますので、出るものがありがたいといっても、すごい高熱がでてうんうんいってるんですよ。そしてできものがいっぱい出たりします。そのなかで辛いですよ。ホメオパシーはそんなに楽な療法ではないですよ。だから学校では学生たちにはとても手厳しいですよね。だって人の心や生命を預かり、人生を変えてしまうものなわけですから。それならばきっちり勉強しなさいと思っているわけです。

[インタビュア]
その人の人生を預けられるということですからね。

[由井学長]
まあ正直なところホメオパスにも力量がありますけれど、でも実力あるホメオパスに成長していくためには私の骨子を魂レベルで理解していただきたいと思うのですよ。それにはやっぱりいつも私は言っているのですけれど、自分が信じていることと事実が違ったりした時に、信じているもの、自分が正しいと思っているものを捨てる勇気があるかどうかです。

私達はこのように学んだんだけれど、患者さんがレメディーをとったらこのように言ってきたと。全然違ったりするわけです。でも事実というのは患者さんがレメディーを取ってこのようになったということが事実なんですよ。教科書に書いてなくてもそれが事実なわけです。ですから患者の言葉はありがたいわけですよ。ある意味でいえば。それは教科書に書いてなかったことだからそこに書き入れることをさせるわけです。
 
   
10111213次へ>>
   
 

COPYRIGHT (C) ELAURA INC. ALL RIGHTS RESERVED.  │会社概要特定商取引に関して&個人情報の取り扱いについてサイトマップ広告代理店