なんでしょう? 夕方の空に、
いるか??? ゴジラ??

マヤの暦を元に作られた『コズミック・ダイアリー』には、銀河マヤと呼べる古代マヤの人たちが残していった、私たちに対する様々なヒントが刻まれているそうです……
なんでしょう?  夕方の空に、<br>いるか??? ゴジラ??

)赤い太陽の月の年・10番目の月・惑星の月26日

第4週:(黄) 力が果実を熟成する
Week 4: (Yellow) Power Ripens Fruit

2015年4月29日のKIN銀河の署名
キーワードKINの書 をお届けします。

メキシコ・パレンケの王様であるパカル・ヴォタンの特別な13日。
「昭和の日」とは「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、
国の将来に思いをいたす。」(国民の祝日に関する法律第2条より)です。

昨日の銀河の音は、「宇宙」でした。

13番目の銀河の音です。
さらに、新しい、生命の誕生や、周期がさらに上昇するための日です。
宇宙的な超越、進化、歴史の周期の終わりから、あたらしい歴史の始まり。
多次元に、意識を合わせます。

存在・持ちこたえる・超える
presence・endure・transcend
喜びと愛をひろげる。そして、「存在」を「超越する」。

「存在」するということは、
生命の誕生から、宇宙のリズムのなかで育まれている、ということ。
それを感じた時に、人は、「喜び」「愛」ということばで受けとめる。
その感覚を生みだしたものを伝えること。

どのように「喜び」「愛」を広げることができるだろうか?
存在し続けるということは、宇宙の生成の原理を保ち続ける、ということ。
銀河の音の「宇宙」は、
コズミック・ゲート「宇宙の門」とも呼ばれる。

例えば、一年を終え、地球が太陽のまわりを一周し、次の次元に次元転換する。
宇宙の行為とは、超越することである。
常に、生まれ変わり、超越していくことによって、
「宇宙の存在」がある。

「宇宙の門(コズミック・ゲート)」。
ひとつの周期を超えるとは、この「門」を超え、
新しい年に向けて、再び新しく生まれでるために通る門。

宇宙とは、
新しい周期、新しい世界への扉でもある。
らせん状に次元上昇し、新しい円環を生み出す。
「もちこたえる」

生命が産道を通り産まれでる時のように
「あらゆるものを超えることで、純粋になれる。」
そんな感覚で、過ごす日……。
Now my key cosmic action is to transcend.

「コズミック・ダイアリー」は、 あなたの心のなかの枠組みを変え、
根本的なパラダイムシフトを引き起こすためのものです。
そして、
宇宙から観たら、意識の最小単位が、惑星意識です。
人類が、新しい時間に旅立ち 惑星意識を取り戻すという
「マヤの預言」を成就するため。

そして、人類が高次元の「時間の叡智」を知り、 宇宙意識のなかで生き始めるために。
さらに、地球の意識が、銀河と同期するため。 地球の進化のための「マヤの叡智」を伝えるために。
「コズミック・ダイアリー」は生まれました。

柳瀬 20150430 ダイヤリー

 

IMG_1390  ゴジラ2

(撮影/柳瀬宏秀・南箱根ダイヤランド
ダイヤランドホール屋上・4月29日 午後6時)