ヒーラーでありパワーサイキック。 日本文化を愛するジュディス・カーペンター

質疑応答ではなくてシッティングに近い 、その鑑定スタイルは自身のサイキック能力に自信がないとできないスタイル
ヒーラーでありパワーサイキック。 日本文化を愛するジュディス・カーペンター

以前から興味のあった九州の弊立神社について調べていたところ、その神社にまつわる不思議な石を奉納したオーストラリアのヒーラーの方がいるという情報を発見。それがジュディス・カーペンターさんでした。彼女に興味深々の折り、なんとタイミング良く来日されていて、運命を感じた私は、早速個人セッションを申し込んだのでした。

質疑応答の日本風ではなくて
まずは次々言い当てる!!

セッションは質問をしてジュディスが答えるというよりは、私を観て感じたことをまずはジュディスさんからお話されていくという形。まず驚いたのは、席につくなり「あなたはエドガー・ケイシーを研究されている方?」と聞かれたこと。実は他の方からも「ケイシー療法は日本では一般的ではないが、あなたの体質にとても合っている」とすすめられていたのです! 私は研究どころか、以前アドバイスを頂いたのに何もしていなかったことを反省。それを伝えると、「今日からでもエドガー・ケイシーの勉強してみて下さい」とジュディスからアドバイスをされたのでした。他にも、当たるという観点からみると、とても当たっていて、彼女のサイキックパワーにぐいぐい引き込まれていきます。

漢字でも読み取るのがジュディス
エネルギーは形も国籍も超える

ジュディスは日本語は読めないのですが、紙に漢字で名前をフルネームで書いたものをジュディスさんが視ます。そして、文字から放たれるエネルギーを読み解くのだそうです。同じ名前の人もいるわけだし、名前占いではないことは確か。その人だけのエネルギーを、まるで漢字で書いた名前からサイコメトリーとかクレアボヤンスのように読み取る。果たして、伝わってくる事とは? 「あなたは常に動いていたい、強いパワーのある人、メンタルキャパシティが広いのでどんどん行動してください」とジュディス。実は私は、かなりの行動派。すでに名前のエネルギーからも発していたのですね。ちなみに文字は墨をすって筆で書くと一層パワフルなのだそうです。「あなたは過去世の一部で、エジプトにおいて石版などに文字を書いていました。大きな壁にどのように文字を書くか考えている様子が見えます」。ビックリしました。私はグラフィックデザインの仕事をしているので、まさに納得の過去世です。今の仕事は過去性の影響を受けている仕事なんだぁ。問題なしのお墨付きをいただき、一安心。

ジュディス

こちらの文字はあくまでイメージですが、漢字でもアラビア語でも問題ないのが本当のサイキックです。ジュディスさんはそのお一人

 

実際に2週間のちに当たった
“桃”に象徴された結婚

彼女のおおらかで暖かい雰囲気のなか、あっと言う間にセッション終了。帰り際に「“桃”の映像が見えたので、あなたか近親者に結婚話が持ち上がりますよ」とのこと。するとその2週間後、本当に従兄弟の結婚が決まったという連絡が入ったのです(残念!私ではなかった!)。そしてそれ以来、ジュディスのアドバイス通り本当にケイシー療法にハマッています。そうそう、最後に本名はここで明かせないので詳しくは言えないのですが、「あなたのこの漢字、とても重要で意味があります」と言うジュディスの言葉は、胸にジーンときました。親からもらう名前。実はジュディスが指摘した漢字が両親が共に入れたかった漢字なのです。私のなかに流れている親や先祖からの愛場を再確認。これは大事なインフォメーションでした。

良い予言はいつ聞いてもイイものですね。何を見るかはサイキックの質とも関係があるのかもしれないですね

ジュディス・カーペンターさんは癒しフェアにて講演とワークをされます。また、スペシャルセッションもありますので、情報はこちらで

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