実は身近なサイキックアタック
~自分を大切に扱うことができていますか?~

あなたは、自己否定や自己嫌悪を既に手放す事ができていますか?
実は身近なサイキックアタック<br>~自分を大切に扱うことができていますか?~

●サイキックアタックとは……

こんにちは、杉浦優司です。
今日の話題は“サイキックアタック”です。

サイキックアタックを大きく分類すると3つあるのですが、今日はそのうちの一つについて綴っていきたいと思います。

ここで言うサイキックアタックとは、イラッとした時に送られる“念”の事です。
怒りやすさは人によって異なりますが、怒りっぽい人はいつも周囲に対し念を飛ばしています。

念が送られるとどうなるのでしょうか?

通常はそのような念が送られてきても、オーラフィールド等のライトボディー(光の体)によって防御されています。

でも残念ながら、そのような防御システムが上手く機能しない場合があります。

 

●もしも、痛みの原因がサイキックアタックだとしたら……

どんな場合だとライトボディーの防御システムが上手く機能しないのでしょうか?

実は、親子や兄弟など近しい関係にある場合、ライトボディーの防御システムが上手く機能しない場合があります。

その場合、そのような念の影響を受ける事になります。
そして、そのような念は人の肉体上にエネルギー的に刺さる事になり、場合によっては体の痛みとして現れる場合もあります。

体の痛みの原因は様々です。
でも、その中にはこのようなエネルギー的な影響も含まれています。
もしも、その痛みの原因がこのような念の影響だとして、そのようなエネルギー的に刺さった状態が解消されたとしたらどうなるでしょうか?

その場合、(不思議なくらい、)一瞬にしてその痛みが消え去ります。

このようなサイキックアタックの影響を消し去るにはちょっとしたコツがいります。
でも、全然難しく無いので、実は誰もが簡単に習得することができます。

 

●自分自身を知らず知らずに傷つけていく厄介な状況

怒っている人の側や、喧嘩している人たちの側に居たくないと思うのは自然なことだと思います。
それはこのようなサイキック的な影響がある事を感覚的(本能的に)に気づいているからだと言えます。

実際のところ自分がその当事者でければ、その側から離れればそれ以上の影響を回避することができます。
また、自分が当事者であっても、そのような状況が終われば、もうそれ以上影響を受けることはなくなります。
そして、落ち着いてから、そのようなサイキックアタックの影響を体から消し去ることで、このような影響を終わらせることができます。

でも残念ながら、実はもっと厄介な状況があります。
それは、気づかなければほぼ永続的に続き、自分自身を知らず知らずに傷つけていきます。

なんだか分かりますか?

実はそれが、自己否定や自己嫌悪なのです。

「私ってダメだな~。」
「私って最低……」
「またやっちゃった……」

このような思いが湧き上がる度に、自分で自分を傷つけるような念を送っています。
特に強い感情が伴えば伴うほど強い念を送っている事になります。

 

●思い切って手放していくのがお勧めです

あなたは、自己否定や自己嫌悪を既に手放す事ができていますか?

一つ補足させて頂くと、できていない自分や、上手く行かなった自分のままで良いと言っている訳ではありません。
できていない自分に気づいたり、上手くいかなかった自分に気づいたら、シンプルにそのような状況を受け入れて、シンプルに今やることに意識を切り替えていく必要があります。
でも、そこで自分を責めても本質的な解決にはなりません。
むしろ、サイキックアタックを自分にすることで、ますます状況を苦しいものにしていく事になります。

だから、思い切って自己否定や自己嫌悪感を手放していくのがお勧めです。

でもそうは言っても、いざそのように行動しようと思っても、実は心のブロックによって阻まれてしまう人が多いのも事実です。
実際こんなところにも心のブロックは巧妙に入り込んでいます。

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