久慈悟子が教えるアニマルエッセンス番外編 〜パワーストーンで「素の自分」を〜

アースキーパーという特別な石は、肉体を持たないマスター達のあらゆるエッセンスがプログラミングされた真理の源で、波動を吸収すると霊的な目覚めがもたらされると言われています。
久慈悟子が教えるアニマルエッセンス番外編 〜パワーストーンで「素の自分」を〜

みなさん、お元気ですか? 鍼・灸・ヒーリングサロン慈美(いつくしみ)の久慈悟子です。

今回は、パワーストーンでの私の体験についてお話ししたいと思います。

 

「レッドロシアンクオーツ」での体験談

私がパワーストーンに興味を持ったのは2000年。クレアボヤント(透視能力)の認定を米国クリアサイトセンターにてレバナ・シェル・ブドラに師事し取得するコースでパワーストーンについてのセミナーを受けた時からです。

そのセミナーの際にパワーストーンを購入することができたので、いくつか気になったものを手に入れました。

中でも「レッドロシアンクオーツ」というパワーストーンがお気に入りでした。

なぜなら握っていると、自分の体の周りにある薄い殻が玉ねぎの皮を剥ぐように一枚、一枚むけていく感じがして、その「素の自分」になっていく感じがとても気持ちよかったので、いつもポケットに入れて暇さえあれば「気持ちいいー!」「気持ちいいー!」と、心で叫びながら握っていたのです。

2週間ほどしてじっくりとその石を見てみると、小豆色をしていたその石は生気がなくなって白茶けていました。

私が石のエネルギーを吸い取っていたので、ボロボロになってしまったんです。

正直、パワーストーンにそんなにすごいパワーがあるなんて体験したことがなかったので驚きと共にすっかりパワーストーンのパワーに魅了されてしまいました。

 

巨大なクリスタル「アースキーパー」での体験談

その後2003年にカウアイ島で、クリスタルファシリテイターの認定を米国クリスタルアカデミーにてカトリーナ・ラファエルに師事し取得した時のことです。

スピリチュアルワールドと物理的次元が融合するヒンズー教の寺院に、アースキーパーという巨大なクリスタルが祀られていると聞き、見学に行きました。

アースキーパー

この特別な石は、肉体を持たないマスター達のあらゆるエッセンスがプログラミングされた真理の源で、波動を吸収すると霊的な目覚めがもたらされると聞き、私も早速その巨大な石とワークしたくなりました。
一日に何度も寺院の指導者と僧侶達がこの石とワークしているというので、その儀式に参加させて頂き、アースキーパーの正面に陣取り、詠唱を聴きながらメディテーションをしました。

ちょうどサロンを立ち上げたばかりだったので、「これからどの様に仕事をしていけばいいでしょう?」とアースキーパーに心の中で問いかけ、ピュアになって静かに返事を待つと、石の中から黄金に輝くとても小さな観音様が出て来ました。

「人を素に戻してあげなさい」。私の質問に対してそう答えて、その石の精は、また石の中心に戻って行きました。

素に戻る事で健康にもなれるし、人は美しく輝き出すのです。それはどんなに外見を磨いても決して手に入れられない内面からの輝きです。

ハワイですしヒンズー教の寺院だったので、エンジェルかヒンズー教の神様が現れると思っていたので、観音様が現れて正直驚きました。

「人を素に戻す」。それが私の治療コンセプトとなり、「鍼・灸・ヒーリングサロン慈美(いつくしみ)」をスタートさせたのです。

クリスタル

米国クリスタルアカデミーにて:

 

「クリスタルリーディング」

私は治療にワイルドアース社のアニマルエッセンスを扱っているのですが、パワーストーンと同じぐらいパワフルに「素の自分」に戻す手伝いをしてくれます。

私達はパワーストーンやアニマルエッセンスのサポートを受け、優雅に力強く、また喜びと平和に満ちた気持ちで過去を癒し、現実を受け入れ、未来に前進することができます。

私は、「クリスタルリーディング」のコースで、パワーストーンとアニマルエッセンスの力を借りて「素の自分」になることをお手伝いしています。

パワーストーンに興味がある方は、慈美HPより「クリスタルリーディング」・「クリスタルヒーリング」・「天然石セミナー」のコースをチェックしてくださいね!!

トリニティウェブよりお申し込みの方限定「クリスタルリーディング」セッション(アニマルエッセンス1本プレゼント)受付中です!

では、ミタキオヤスン!

 

久慈悟子の「クリスタルリーディング」※アニマルエッセンス付き

慈美バナー(2)

Trinity SHOPでアニマルエッセンス販売始めました!

その他アニマルエッセンスに関する疑問・質問は

ヒーリングサロン慈美まで!

?????? [????]

著書:ミタキオヤスン