【金環日食】
魚座新月+神吉日+大明日⇒太陽神ラーのギフト

「ゴールド」と言えば、古代エジプト。 古代エジプトでは、永遠に色褪せないゴールドは「神の肉体」として尊重され、ファラオ、王族、神官、貴族など特権階級の装飾品やインテリア、儀式の品々、棺、カノポスなどに使用されました。
【金環日食】<br>魚座新月+神吉日+大明日⇒太陽神ラーのギフト

みなさま、こんにちは!
エンジェリック・セラピストの373(みなみ)です。

2017年2月26日は魚座の新月。
宇宙の流れの中で、「新月」は何か新しいことを始めるのに最適なタイミングとされておりますが、今回の新月は、3月20日*春分《宇宙新年》に向けての聖なるプロローグ。

いつもより増して「新月のアファメーション」が大切になって参ります。

そして、この日はなんと!
【金環日食】+「神吉日」+「大明日」という「太陽神ラー」の聖なる祝福が降り注ぐ特別な日なのです!

 

■太陽神ラーと古代エジプト人

地球上の生きものはすべて、太陽なしでは生きていくことはできません。
何千年前もの太古の昔から、非常に高度な文明が発達していた古代エジプトでは、人々は早くからそのことに気づいており、太陽を「最高神」として敬い、感謝し、崇め奉っておりました。

 

■繊細で優美な金環日食エネルギー

いつもは強大でパワフルなイメージしかない「太陽神ラー」ですが、【金環日食】の時は、そのほとんどの姿が月に隠され、まるで「マリッジ・リング」のような金環となって、繊細で優美なエネルギーを送ってくれます。

今回、この金環日食は日本では見られませんが、心溶かすうっとりエレガントなエネルギーは、天空から地球全体へと注がれます。

 

■ゴールドは、神の肉体

「ゴールド」と言えば、古代エジプト。
古代エジプトでは、永遠に色褪せないゴールドは「神の肉体」として尊重され、ファラオ、王族、神官、貴族など特権階級の装飾品やインテリア、儀式の品々、棺、カノポスなどに使用されました。

皆様よくご存知の「ツタンカーメン」に代表されるファラオのマスクにも使用され、その輝きは時空を超えて、今もなお現代人の心を魅了し続けています。

 

■「神吉日」とは?

さて。聞きなれない言葉が出て参りました。
「神吉日」とは?

「かみよしにち」または「かみよしび」と読み、日本独自の暦に出てくる吉日。
神社参拝や祭礼、セレモニー、先祖を祀るなど【神事】に関することは全て吉とされ、日の干支によって決まるのだそうです。

 

■「大明日」とは?

お次も聞き慣れない「大明日」。
「だいみょうにち」と読み、中国の唐の時代の大明暦を起源とする大吉日だそうです。
こちらも日の干支によって決まり、なんと! この日は、隅々まで【太陽】が照らす大吉日!【新しいことを始めるのに良い日】で(!)結婚、旅行、引越しなどに最適な超ラッキーデイだそうですよ。

ここまで書いてきて、やはり太陽神ラーの導きであることを確信致しました(驚)。
是非みなさん、2月26日は、いつも我々に滋養と恩寵を与えてくれている「太陽神ラー」に感謝の気持ちを送り、繊細で美しいエネルギーを感じながら、新月のアファメーションをされてみて下さいね。

太陽神ラーはきっと、あなたの願いを叶えるための、明確な導きを与えてくれることでしょう。

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あの日交わした「太陽神ラー」との約束を思い出す

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気になる方は、お急ぎ下さい☆彡

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