スピリチュアル・宮崎よりの手紙―PART3 降りてきた♪アカシックなラヴレターであなたも天才に?!

スピリチュアル・宮崎よりの手紙―PART3 降りてきた♪アカシックなラヴレターであなたも天才に?!

こんにちは~!スピリチュアル新人類ともくんのTRINITYWEB連載第7回目!
こころからトリニティの読者のみなさん愛してます!今回は
だれでも潜在的な眼に見えない大宇宙よりメッセージをもらってる直観力のお話
これからの時代直感を用いて生きることが、いかにすべてをスムーズに運び
幸運に恵まれたさまざまな気付きを運んでくれるかについてお届けすることができればと思います♪

いまデジタルメディアが急速に発達した現代
あらゆる情報で得られる知識とはまた違った場所にあるこころの声
私たち人類の、奥深くの領域にある、計り知れない情報やこたえ!
それをこれまでの人々は“アカシックレコード”(宇宙の歴史や叡智を膨大に記録するといわれるデータバンク)
と読んでいました。実はここからみんなメッセージをもらっているの!霊視をする霊能力者に限らず
わたしたち多くの人間が、こういった“直感”というサイキックなテレパシー能力をもってる。

ともくんの“とも”って漢字で“智”(ち)と書くのですが
そう、ジャニーズは嵐の大野さんの名前に入ってる“智”という漢字。(いっしょよ~ん!なんだかファンの人すみません汗笑)
これってなかなか興味深い漢字なんですよね~。

仏教で大日如来という仏様がいますが、
宇宙のすべて=大日如来(すべてにパワーが宿るという意味)だといわれていて、
その大日如来のハンドサインが智拳印。(ちけんいん)
“智”(ち)とは真実を洞察するちから。

だれでも直感という名の巨大な宇宙世界に、繋がっているのです!
あなたにもその智慧(ちえ)は100パーセント、完璧に宿っております。

どうすればいいのか悩んだときは、
宇宙にそのこたえを聞いてみよう。
あらゆる考え事や嫌なことは手放していいから安心して大空にすべて預けてみましょう

どんなときでも大丈夫。

どんな自分でも大丈夫です。

こたえはすべて“降りてくる-!”

どれだけ人間の脳内で考えに考えてもわからないようなことは宇宙にお任せしてみましょう。
そうするとすごく具体的なカンニングペーパーとしてわかることがあります!

直感とつながるこころの目が開いたときに、新しい自分に生まれ変われる!

ヒントをイメージできるあなたは今そこにいます。

宇宙に自分自身のまっさらな直感性をつなげるときにおもってもみなかったような発想や打開策、
いろんな成功へのヒントが閃いちゃうことがあるんです!

預言者や発明家のインスピレーション(霊感)
といわれてきたものも、こんな智慧(ちえ)からくるすんごいメッセージ!

わたしもよく「あっやばい!降りてきた―!」ということが日常茶飯事にあるのですが
最初は閃きが多い、だけだったのにあの世と夢を通し繋がるようになってから
もうほんとうに頭痛くなることがありやばくてスマホから半紙からメモ紙から黒板から手のひらから・・・

いろんなところに見えたり与えられたメッセージや計画とかアイデアのようなものたちを高速で書き取ってゆくのに追いつかずに
最近は苦しいので書かずに頭の中でまとめて整理しているんですね汗

作曲家のモーツァルトなど「僕は神様に愛されている!」と言っていてあまりにそのインスピレーション溢れる
作曲方法に譜面がアイデアや文字でびっしり、書いてる人が追いついてない事態もあったそうです
ダヴィンチは計り知れない発明やいろんなマルチクリエイターとしてのデータを残したといいますが、
これ、といったかたちで完璧な作品として描きあげた絵画はじつは十数点ほどのみ。
彼が完ぺき主義だったからという説もありますが

宇宙のマザーコンピューターはダヴィンチに私たちには見せない
データをまだまだ数多く与えていたのかもしれません・・・
いったいどんな情報なのだろうか・・・。それはそれでみてみたいよね~。
そう考えると見方が変わってくる、歴史上のいろいろな偉業をやってきた人たちって、

自分たちとは何にも変わらないってコト。
うまれもった特殊な人たちというわけではなかったんじゃないかな。ということなんです
ただ、彼らは無垢だったんです。スポンジのように純粋で閃き易かった。
感受性が優れて、すれておらず後先に考えない。

禅でいう空っぽな頭の中だったから、
宇宙もメール便を送るがごとく「あっ、キミこれ実行してくれそうだね」
いっぱいいろんなアイデアを送ることが出来たのかもしれません。

アインシュタインなんてそれこそ無垢な少年のようにチャーミングな表情をした方ですが
そんな彼がほかの教授顔負けの理論を展開するということは、みんな想像外でびっくりだったでしょう。
彼も生前「私は天才ではない。ひとつのことをただやり続けてきただけです」といっていました。

インスピレーションや直感を使う職業の人々がよくいわば“個性的な人、変わった人”といわれることが多いのも
純粋で人の目を気にせずあらゆる疑問やそんなこころの声を信じるタイプの人が多かったからかもしれません。

「わたしたちは彼らのような発明は出来ない」という人も、その人の生き方やパーソナリティーにあった
閃きが与えられるのだそうです。私の知り合いの主婦のおばさんもおしゃべりやコミニュケーションが好きな人で、
人生相談や人々を人生の岐路で励ますときに「自分でもびっくりしちゃうんだけれども
なぜかぼーっとしているとき、気の効いた言い回しや名セリフが降りてくるのよ~!」といっていました。

とにかく歴史上おおくの天才たちが幼少期おなじようなエピソードを数多く残しており、
それが驚くほどよく似ているのです。それは
彼らは小さいとき絶えず、ぼーっとしていた、ということ。
大人になったら次第になくなったのでしょうが、その癖はイメージの力や発想を育てる資質が強い子に見られる状態なんです。

クラスの授業風景でお子さんでたまにぼーっとしていることがある子がいるでしょう?
そういう子は実はいいんですよ!何かひとつ好きなことやフィーリングの合うものをやらせて欲しいものです。
驚くほどに集中力を発揮して取り組むはずです。見た感じなんだかいい加減にも見えるかもしれませんが
怒んないで「この子はもしかしたらなにかすごいことができるのかな」と思っておいていいかもしれません。

なにかの分野で良く出来たらいっぱい褒めてあげるとよいでしょう。
自分から喜んで率先しやるようになります。

沖縄のユタという霊能者たちも大学で脳波をはかったら霊能力が拡大中、右脳が活性化しているのに
左脳で考えたようなまじめな言葉をたくさん喋っていたというエピソードも。
これも言葉じゃ表現できない宇宙からメッセージが来ていた証拠。天才の脳と似ていますね。
これからの時代こういう感覚が、とても私たちが日々を生きるうえで欠かせない新たなる力となってきます。
それを認識してゆくことが鍵となっていきます。

普段社会を生きていく私たちは
やはり日々忙しく生活に追われてしまって心が休まる暇もあまりないかもしれません。
ストレスはたまってしまうし、悩みも多かったり。
そういうときほど脳の中は言語脳的なネガティブワードへ傾きすぎていってしまうことがあるんです。
「あれもしなきゃ、これもしなきゃ、現実的にこうやらないといけない・・・あのときこういわれちゃった・・・
どうしましょう、どうしましょう。」
そうやって考えていくうちに疲れはたまり閃きから遠ざかってしまうことも。

今の現状を打破したい、いま一発逆転のラッキーやアイデアを手に入れたい、そういうときこそ
ときにはあえてちょっぴり休みの時間を入れたり、ティーブレイクしたり
自然へ出かけておもいっきりパワーを体に取り入れてリフレッシュしてみましょう!
温泉もウルトラ効果的です!そうしたリラックスが、潜在意識と普段の私たちの思考のさえぎりを緩めてくれるんです。

ただボーっとする時間をつくって力を抜くと
無意識に驚くようなアイデアが浮かぶことがあります
これがリラックスしていればいるほど、そのときとても最適な解決策だったり
ほかにはないオリジナルなヒントだったり!

今こうやってお話しているわたしも、実質閃いたり、降りてきた言葉にしたがってタイピングしていることが多いです
迷ったときは額で判断せよ、真実は額で感じたことが正しい。ともいいます
直感をつかさどる額で感じることによって、なんだかうまくいく、これはいつにしようかな?など
大自然の勘や嗅覚が自然によみがえってくるようになるのです。

これは古代人が皆フルに活用していた今でいうスマホばりの“意識というメディア”なのではないでしょうか。
すべての人々の奥底に人生を変えてしまうかもしれないすばらしい目覚めへのきっかけが
たくさん詰め込まれていることをわたしは信じています。

智慧(ちえ)の世界から降りてくるアカシックなラヴレターが、みなさんを
あらゆるシーンで積極的な新・人・類へとチェンジさせてくれることをともくんこころから超~祈っています!
みんなの奥底に等しくその力はあります。その価値を活かすことにより

あなたも今日から職場や学校で輝く“天才”になれるかも?!