「第六感を高め、スピリチュアル的成長を促す」鶴見明世さんタロットスクール第3期9開校!

「第六感を高め、スピリチュアル的成長を促す」鶴見明世さんタロットスクール第3期9開校!

シャーマニズムに基づいたタロットリーディングを学ぶ

ドイツのIAOH(国際ヒーリング協会)が唯一認めた日本人ヒーラーである鶴見明世さんのタロットスクール開催が決定しました!

サイキックシャーマンとして活躍する鶴見さんは、幼い頃からある種の直観に優れ、2歳の時にはすでに物事の原理を考え、そしてその道筋が自然と見える子どもだったそう。現在、鶴見さんの個人鑑定は常に何ヶ月先までも予約が埋まっていて、予約のなかなか取れない大人気のタロットリーダーとしても有名です。

タロットカードは、西洋発祥ですが、日本でも今や市民権を得たリーディングのツール。使われる方も非常に多いですし、学ぶ場所も日本全国いたるところに多数存在しています。それでもあえて鶴見明世さんのタロットスクール開催を決定したのは、他でもありません。
鶴見さんのタロット教室では、他のスクールとは一線を画す独自の内容を学ぶことができるからです。

目指すのは、未来を当てることを主目的にした占いを超え、第六感を駆使する「スーパースピリチュアル・タロット」。
鶴見さんは、タロット占い、フォーチュンテリングという表現ではなく、「タロットリーディング」という表現を使われます。それは、将来のことを予測することだけがその目的ではない、と考えられていらっしゃるためです。

過去・現在・未来のすべてを俯瞰できる位置にアクセスし、未来の状況をよりよいものに変えるのが鶴見さんのタロットリーディング。苦しみに直面している人がその状況から抜け出すために、どういった道を選択するのが最良かということをリーディングしていくのです。それは、シャーマニズムに基づいた視点で自然の叡智にアクセスし、「不可視の世界の中にある真実」を見つけ出すリーディングです。

質の高いリーディングを行う「不動の自分」を作り上げる

そこまで深いリーディングを行っていくためには、持って生まれた才能だけではなく、やはり日々の練習や地道な努力が必要になります。タロットカードの意味を覚えれば、すぐにリーディングができるようになるというものではないのです。

鶴見さんご自身も
・常に自分は未熟であるという意識を持つ
・プライドを捨てること
・間違えを恐れないこと
・すぐに自分の非を謝ることができること
ということを、心がけているそうです。

既に人気のタロットリーダーとしての地位を確立されているのに、なぜそのような地道な努力を続けられるのでしょうか?
鶴見さんは、
「私たちは人間なので、心が乱れることはもちろんあります。しかし、カードはいつも確実な答えを出してくれます。その、ゆるぎないカードの世界観を見るためには、不動の自分をつくることが前提条件なのです」
と語ります。
スクールでも、即席にリーディングができることを目指すのではなく、儀式である神聖なリーディングという場に臨む姿勢や、自身が不動の存在になるための訓練をしていくわけです。

一般の教本にとらわれない深淵なリーディング

また、鶴見さんのカードの読み方は他の方とは一線を画しています。スクールでも、ウエイト版を使って、カード一枚一枚の意味と読み方を学んでいきますが、テキスト通りの読み方ではなくさらに深淵な読みを学ぶことができます。
そのキーワードは、「ロジカルで汎用性が高い読み」

例えば、男女の関係を視る場合でも、
・男性脳・女性脳でみるか
・男女の身体の性的要素でみるか
・染色体レベルでみるか
と、様々な切り口があります。

さらに、鶴見さんの特徴は、西洋の読み方にとらわれない、日本人ならではの東洋的な解釈を採用すること。陰陽の関係も加味しながら、どの視点で、どのような世界観で視るかで、そこに表れる答えは大きく異なってきます。そしてそこにクライアントの先祖の血縁や宗教観なども加味し、幅広い視点から複合的に読み解いていくのです。

そのために求められるのが「クライアントの想いに共鳴すること」
クライアントさんがどのような状況にあり、そしてどのような情報を求めているか。
その部分を誤ってしまうと、質の高い読みはできません。

タロットリーディングの本質は「腑に落とす」ことにあります。「腑に落ち」なければ、クライアントさんの日々の行動は変わりませんから、いつまでも苦しみから抜け出すことはできないでしょう。リーダー自身もマニュアル通り頭で考えた解釈ではなく「腑に落ちた」解釈を言霊として伝えるから、クライアントさんも「腑に落ち」納得し、未来が変わっていくのです。

卒業後プロデビューの場は「癒しフェア」

鶴見さんのタロット教室の最も大きな特徴は、
「カードの深い読みができるようになる=第六感に優れた人間になる」
といえるかもしれません。
また、鶴見さんは、本気で望む人に対しては、本気で向き合い、サポートして下さいます。
今の自分を変えたい方、第六感を伸ばしたい方、潜在能力を伸ばしたい方。
その想いをタロットで実現していきませんか?
目標は、スピリチュアル的成長。そして、他とは一線を画するタロットリーダーになること。

さらに、一年間スクールで学んだ後は、「癒しフェア」でのリーダーデビューが待っています。また、Trinity WEB上にお名前や店舗URLを掲載させていただきます。
スクールを卒業した後、独立開業を考えている方にとっては集客サポートの一助となるでしょう。

一年後のあなたは、きっと今とは違うあなたになっているはずです。
いよいよ開催は9月13日! 直感でピンと感じた方は、お問合せくださいね!

<information>
■鶴見明世タロットスクール 第3期
・ベーシックコース(初級者向け) 全3回
・インターメディエイトコース(中級者向け) 全6回
・アドバンスコース(上級者向け)全6回

詳しくはコチラ>>http://www.tsurumi-tarot.info

■鶴見明世先生 プロフィール
1962年3月生まれ。
幼少時よりある種の直観に秀で、独特の世界観と観念を持つ。
中学入学をきっかけに「どうしても必要だと思い続けていた」Tarot cardを入手し独学を開始。

以降、現在に至るまでReading方法及び解釈法は独学で継続中。
学生時代よりReadingの実践を開始、社会人として会社勤めをしながらReadingを継続。出産後は育児に一時専念した後に実践の場に復帰し、現在に至る。

2006年、スイス・バーセルにて行われたドイツ国際ヒーリング協会コングレスに招聘、Shamanismを基盤とするReadingに於いて社会事項分析能力及び疾病に関する洞察能力・治癒実践をPsychic Shermanとして認定され、ドイツ国際ヒーリング協会(IAOH/IVH)公式認定ヒーラー資格を取得。

2011年、国際NPO組織ドイツ・スイスインターナショナルヒーリングアソシエイション(IGGH)最高顧問に就任。
表千家茶道師範・草月古流華道師範。
NPO法人IAOH JAPAN(ドイツ国際ヒーリング協会日本支部)代表理事。