チャクラを活性化し、自分で自分を元気にする! デューク更家ウォーキングセラピー特別講座

チャクラを活性化し、自分で自分を元気にする! デューク更家ウォーキングセラピー特別講座

「自分で自分を元気にする」
デューク更家のウォーキングセラピーとは

ウォーキングドクターとして大活躍のデューク更家さん。彼が提唱するウォーキングは身体を元気にするだけではありません。
身体とつながっている心、さらにその人を創り出している魂をも元気にしてくれるのです。身体と心と魂とがしっかりと結びつき、調和がとれて初めて、人は健康や幸せを実感することができるのです。

目に見えない魂を活性化するには、目に見える身体に働きかけるのが近道です。そのために身体に備わるエネルギーセンターである「チャクラ」を体操によって活性化します。

例えば第一チャクラは胴体の基底部にありますが、そこに対応する動きとして、デューク更家さんはしこふみのような体操をおこないます。

主に第一から第七までの基本的な良く知られているチャクラだけでなく、それ以外のチャクラもデューク更家さんのウォーキングセラピーでは活用していきます。

そしてそれぞれのチャクラごとに備わる個性というべき特性、例えば、「人間関係力や人としての器量」「バランスのとれた自我、欲求」「慈愛」「洞察力」等のそれぞれの質が向上したり、発揮されやすくなったりする効果が期待できるのです。

またチャクラ同士にも、関わり合いの強い組み合わせあります。
例えば活性化したいチャクラに直にアプローチするよりも、そこに連携する他のチャクラに働きかける方が良い場合もあります。

デューク更家さんご自身の探求と研鑽は日々絶えることなく行われ、その内容は常に進化し続けているそうです。
奥深いウォーキングセラピーの世界を垣間見ることができる講座です。
通常のセラピーセミナーは、2時間の講座を10回の構成で、時間をかけてじっくりと学んでいただくコースですが、今回の特別講座は一回に濃縮して体験できる、という嬉しい内容。

デューク更家さんの熱く楽しい解説で、ご自身で身体を動かし、本当の自分を開花させませんか?

 

■日時 2013年11月9日(土)
■時間 14時から16時 (開場13時半)
■会場 六本木ホテルアイビス 4階 アイビスホール
http://www.ibis-hotel.com/access.html

■受講料 6300円(税込)
■詳細 http://www.dukeswalk.net/oneday/walking_therapy1109.html

 

<お問い合わせ・お申し込み>
デューク更家ウォーキングセラピー特別講座事務局
加瀬
ichico@dukeswalk.net
050-3559-9198
http://dukeswalk.net/

デューク更家さん直接指導のウォーキングプライベートスクールや
ウォーキングパラダイスメニューも豊富に用意しています。
詳細はぜひ公式ホームページにてご覧ください>>
http://www.dukeswalk.net/index.html

 

<デューク更家さんプロフィール>
ウォーキングドクター。1954年4月10日、和歌山県新宮市出身。大阪経済大学卒業。
ファッションショーの演出およびプロデュース、モデルへのウォーキング指導を手がけた後、間違った歩き方で足を痛めた母親のことをきっかけに、一般向けのウォーキングレッスンを始める。
気功や運動生理学、武道、ヨガ、バレエ、ピラティス、呼吸法などの要素を取り入れた独自のエクササイズ「デュークズウォーク」を確立。

細胞から活性化させ、心身を整え、健康で更に美しく体を作り変える独自のウォーキング理論は、簡単でユニークでありながら、美と健康に即効性があるとして、女性を中心に高く支持される。
美と健康、魅力的な女性になるための講座を企業研修やイベント等で展開。各地のホテルでは、軽快なおしゃべりとともにランチまたはディナー トークショーを開催。
また、アドバイザー、キャラクターモデルとして、アシックス、ホームメード協会、全米連、キリンアルカリイオン水、マルコメ等、様々な企業でウォーキング論、ライフスタイルなどが取り上げられる。
「最期まで自分の足で生きる人生のよろこび」を提唱すべく、デューク更家の代行講師となる、デューク更家公認ウォーキングスタイリストおよびウォーキングパーソナルの育成に力を注ぎ、カルチャースクール、企業研修、イベント等への派遣を行っている。
著書には50万部を売り上げた「1メートルウォーキングダイエット」(講談社)、「ウォーキング考」(角川SSコミュニケーションズ)をはじめビデオ、DVD、多数。

※プロフィール・写真ともに、HPよりお借りしています。
http://dukeswalk.net/profile.html

写真/小関俊一