心と体が安らぐ魔法の周波数「528Hz」~ストレスを音楽の力でノックアウト~

心と体が安らぐ魔法の周波数「528Hz」~ストレスを音楽の力でノックアウト~

愛の周波数

雑誌で、ネットで、いま話題の音楽療法。

モーツアルトの曲には癒しの効果があるという噂を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか?そこには、ただ綺麗な曲を聴くと気分がいいという以上の効果があったのです!

聴く薬とまで言われるモーツアルトの音楽、決め手は「528Hz」という周波数。愛の周波数とも呼ばれ、DNAを修復する力を持つとまで言われています。「528Hz」を含んだ音楽を聴くと、傷ついたDNAが元道りになり、細胞が活性化するという説まであります。もしこれが本当ならばまさに奇跡の周波数と言えるでしょう。

DNAの修復に関しては、まだ科学的な裏付けを待つ状態ですが、「528Hz」を含む音楽を聴いている人々からは「ぐっすり熟睡できるようになった」「仕事の集中力が上がった」「便秘が治って肌がきれいになった」「長年の悩みだった肩こりが消えた」「性格が前向きになった」など、喜びの声が寄せられています。

『心と体が安らぐ周波数「528Hz」CDブック』は、話題の「528Hz」に着目した手軽に始められる音楽療法を提案した一冊。癒しの周波数の世界を体感してみませんか?

著者:和合治久(わごう・はるひさ)
1950年、長野県に生まれる。東京農工大学大学院修了後、京都大学にて理学博士取得。現在、埼玉医科大学保健医療学部教授・学科長。首都大学東京および尚美学園大学で講師、中国・長春中医薬大学および東北師範大学で客員教授を務める。国際個別化医療学会顧問、日本臨床検査学教育学会理事、日本臨床音楽研究会理事、日本作家クラブ評議員、公益社団法人「虹の会」理事。専門分野は比較免疫生物学、免疫音楽医療学。テレビ、ラジオ、医学雑誌などで幅広く活躍している。
主な著書に『動物免疫学入門』(朝倉書店)、『花粉症 塗るだけ聴くだけ免疫療法』(講談社)、『モーツァルトを聴けば病気にならない! 』(ベストセラーズ)、『アマデウスの魔法の音』シリーズ(角川書店)、『21世紀の音楽療法を考える』(くおん出版)、『音楽療法元年』(展望社)など多数。監修・解説CDに『The Mozart Therapy』『最新・健康モーツァルト音楽療法BOX』『治・未病音楽療法』などがある。

音楽制作:HEARTRICKS(ハートリクス)
クリエーター、エンジニアとして、音楽の制作現場にて長く培ってきた創業者(代表・畠山拓也)の技術、経験、感性をもとにでき上がった、サウンドクリエイト・プロデュースなどの事業を手掛ける音楽制作レーベル。ヒーリングミュージックの部門では、多方面にわたる分野の理論を積極的に取り入れ、今までのヒーリングミュージックの概念にはない、さらなる癒しの体験を演出する“Natural Beats Healing”(ナチュラル・ビート・ヒーリング)を考案し、リスナーから多くの支持を獲得している。



タイトル「聴くだけで心と体が安らぐ周波数「528Hz」CDブック」
著者: 和合治久
定価: 1470円(税込)
出版社:イースト・プレス
発売日:2013年11月17日
ご予約はコチラ
http://www.amazon.co.jp/dp/4781610307/
イースト・プレスHP
http://eastpress.co.jp/shosai.php?serial=1843