天然100%の椿油でつやつやの肌と髪をゲット

天然100%の椿油でつやつやの肌と髪をゲット

「薔薇椿」

髪に艶を与えパサパサの髪もしっとりとまとめる椿油「薔薇椿」。ブルガリアのブルガスカローザ製で香水にも使用されるローズオイルも配合。保存料など他の成分は一切配合していないので、肌にも使用OK!

「薔薇椿」の多様な使い方

「椿油=髪」のイメージが強いですが、椿油は顔や身体のお手入れにも使うことができます。 オレイン酸は皮膚より吸収されやすく、肌を柔らかくするエモリエント効果があると言われています。従って、オレイン酸を約85%も含む椿油は、顔や身体のお手入れにも向くと言えます。

アウトバスヘアオイルとして(主な使い方) : 薔薇椿を1プッシュ手のひらにとり、タオルで湿りをとったブロー前の髪に、根元を避けて全体に塗ってください。ドライヤーの熱から保護し、髪のツヤとサラサラを際立たせます。寝相等で椿油がとれるようですと、朝出かける前に1プッシュ弱程度を、乾いた髪に塗ってください。

・クレンジングオイルに!
薔薇椿を適量とり、メイクとなじませます。その後、水を含ませたコットンで拭き取り、洗顔します。 洗顔の代わりに蒸しタオルで顔全体を覆った後拭き取るのもおすすめです。 目元や口元のポイントメイクは、コットンに薔薇椿を数滴垂らしたもので優しく拭き取ると良いでしょう。

・乳液の代わりに!
洗顔後、化粧水でお肌を整えた後、薔薇椿を数滴をてのひらに垂らして良く伸ばし顔全体を覆うようにしてつけます。
潤いが足りない方は、乳液やクリームなどのお手入れの後につけると良いでしょう。

・フェイスマッサージに!
薔薇椿小さじ1杯ほどてのひらに取り、顎から額にかけて筋肉の流れに沿って顔全体を優しくトリートメントします。
トリートメント後べたつきが気になる時は、水を含ませたコットンやティッシュなどで余分な油分を押さえるようにして拭き取ります。

・リップクリームの代わりに!
指先に薔薇椿を1滴とり、唇全体につけます。 桜島の椿油は食用としても使われていますので、なめても安心です。

・乾燥の気になるひじ、ひざ、かかとに!
薔薇椿を適量とり、かさつきの気になる部分に塗りよく擦り込みます。

・ハンドクリームとして!
水仕事の後やおやすみ前などに、手全体にうすくのばします。

・ネイルオイルとして!
爪に1滴ずつ垂らし、爪とその周りによく擦り込んでいきます。

・入浴剤代わりに!
お湯をはった浴槽に小さじ1杯ほど入れ、よくかき混ぜてから入浴します。 油分が肌の表面をコーティングしますので、乾燥の気になる冬季におすすめです。

※ご注意:薔薇椿を多めに入れると浴槽で滑る危険性がありますので、気をつけましょう。

 

成分:椿油(鹿児島桜島100%椿油)・ダマスクローズ花油(ブルガリア・カルロボ社天然100%ダマスクローズ)
内容量:50ml
価格:3,980円(税込)

オーガニックコスモ
http://www.organiccosmo.co.jp

 

 

※お詫び TRINITY49号プレゼントページにおいて、薔薇椿をご提供頂きました。その際、他社提供の商品(トゥルーシー・ティー)に誤って薔薇椿の写真が掲載されました。混乱を招いて申し訳ございません。