人の往来が光の道になる PART.2 ~闇の価値観を手放す~

人の往来が光の道になる PART.2 ~闇の価値観を手放す~

ヒプノセラピーの中で正明さんは、思考を手放し自我意識のブロックをとるように告げられました。闇の価値観を手放すことを自分から始める必要があるといいます。2年後にアフリカのケニアに行き、現地の人々の暮らしを写真にとって写真展を開催するとヒプノセラピーで伝えられたのです。

 

-手放す必要のあるものは何か?
闇の価値観を手放す。それが闇の原因。そうした人たちに示す必要がある。まず自分から始める。

-闇の価値観の根本は何か?
思考。ブロックになる。思考を手放せば通りがよくなる。

-正明さんは、まず、何をしたら良いのか?
アフリカに行く必要がある。

-アフリカのどこなのか?
ケニアに行く。現地の人々の生活に触れる。多くの物は必要ではない。見て戻って来て、その時の何かを伝えていく。日本に伝える。

-どのような方法で伝えるのか?
写真を撮る。写真展を行う。それを見に来る人がいっぱいいる。

-写真展は日本で行うのか?
日本とアフリカの両方。

-いつ頃、アフリカのケニアに行 くのか?
2年後。

-今生、約束してきたパートナーはいるのか?
いない。完結しているので必要ない。一緒に活動する女性はいる。結婚は要らない。

-一緒に活動する女性はもう出会っているのか?
これから出会う。

-正明さんはMBAを取得するため準備をしているが、必要なことなのか?
必要ない。本質ではない。

-父親から受け継いで経営している会社はやめた方がいいのか?
どちらでも良い。

-アフリカに行くまでの2年間は何をした方が良いのか?
好きなことをやる。好きなことをやることが手放すことになる。それがMBAでもいい。楽しんで来い!

-手放すべきカルマ、トラウマはあるのか?
怖れがある。踏みとどまってしまう。

-原因はどんな前世なのか?
飢えて死んだ。中世ヨーロッパの飢饉のとき。

-解消するためにはどうすべきか?
必要なものは与えられることに気づいているだろう。

-アセンションにおける役割は何か?
なるようにしかならない。そういう方向になっている。それだけが特別ではない。こだわる必要はない。

-あなたの言った「決戦のときが迫っている」の中の決戦とは何か?
戦争。

-どこの地域や国に起こる戦争なのか?
中東全体。レバノンが中心。

-どのような戦争なのか?
闇が消滅するプロセスの一つ。闇がくじける第一歩となる。

-その闇とは具体的に何か?
アメリカの軍産複合体。軍事産業。

-最後の決戦はいつ頃起きるのか?
5年後。 アメリカも関わり元に戻る。地震もきっかけになる。

-戦争後、中東はどうなるのか?
中東が一つになる。

-今、すべきことは何か?
まずは一日にやるべきことをする。日々が大切。一つ一つ疎かにしない。

-課題は何か?
手際よくすぐに取り掛かること。

-話し手は誰か?
サタン。

-雄一さんへのメッセージは?
「自我意識のブロックを取れ!まだクリアーではない。日々の感覚を研ぎ澄ませていく。食べるものを減らす。まだ意識が重い」

~つづく~

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